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EMOBILE PocketWifi GL01P のご紹介
快適インターネット環境と長持ちバッテリー
プロフェッショナル且つ、親身なサポート

Windws8のファーストインプレッションはこちら。
Win8ウルトラブックのトインプレッションはこちら。
大変素晴らしい、「機器」「企業を支える人々」に
出会いましたので、実体験を交えて、ご紹介致します。








GL01P導入の感想
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1. 長持ち、バッテリー
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2. 快適なインターネット環境
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3. 電波資源の平等な活用
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4. 通信費について
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5. 優しさ溢れるご対応
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「イー・アクセス社」のページは、ここをクリック
このページは商用目的のホームページではありません。
「GL01P」についての記述は、単なる私の使用雑感です。
「GL01P」のお問い合わせは、上記のリンクより、「イー・アクセス社」にお願い致します。また、「GL01P」にて生じたいかなる不利益にも、私はその責を負いません。
本ページにて、使用している製品画像は、「イー・アクセス社」がご提供下さった、プレス用写真です。

版権は「イー・アクセス社」にあります。
無断転載は固くお断り致します。

また、写真をご提供下さった、「イー・アクセス社」の懐の深さに、謝意を申し上げます。

「苦痛」からの脱出について・・
脱・「苦痛作戦」・・その1へ

パソコンの苦痛
脱・「苦痛作戦」・・その2へ

インターネット接続への苦痛

スマートフォンの、ある疑問


大成功スマートフォン乗り換え


大成功タブレット乗り換え


Windws8のファーストインプレッション


「Flash Player」インストールが
成功した、「Nexus7


私は、常日頃、「機械やソフトは、人の生活を楽に、便利にする為に存在する価値が有るからこそ、苦痛を与えるべからず。」との思いを強く持っています。

ある関西の総合家電メーカーさんは、「人々の暮らしを、楽に、便利にする為に、「二股ソケット」開発からご出発されたそうですが、その哲学には、非常に共感を覚えます。

私も、そう言ったお考えには、到底及びもしませんが、Windowsソフト開発を通して、例えば「KobむーぶDVD」などは、通常DVDコンテンツを観るためには、延々と長いコマーシャル部分(オープニングと言います。)を見せ続けられる事を嫌い、「本編から再生する機能」と、複数音声が有るDVDなど、都度メニューから、「日本語再生」を選択しなければならない苦痛から、前もって設定しておきさえすれば、直接「日本語再生機能」を付けました。

余談・・
アンドロイドを使い始め、素晴らしいアプリに出会いました。
1.「エコナビ」

敢えて、メカー名には触れませんが、この2社とも、
「人々の暮らしを、楽に、便利にする」コンセプトが息づいています。例に上げたメーカーさんが、グローバル社会で、更にご活躍される事を願っております。

「Kobむーぶ」にご興味がお有りの方は、
ここをクリックして下さい


KobむーぶDVD



脱・・「苦痛作戦」・・その1 パソコンの苦痛

1. 脱Windows作戦の経緯
Windws3.1より長年Windwsパソコンを利用して来ました。
Win3.1、Win95、Win98、WinXPを経て、現在Win7を使用していますが、近年Windwsの起動の遅さに
苦痛を感じ出しました。

また、起動後も、アプリケーションソフトは勿論、OSのシェルまで、ハングアップすることも多々生じ、辟易しています。

Windws登場前には、ワープロを使って、年賀状を作っていましたが、当時所有していたワープロは、たった、2行しか表示出来なく、しかも見にくい液晶と、はがき印刷時には、1枚1枚プラスチックのシートに手差ししなければならないなど、全く使い物にならない機械でした。

その後にWindowsが、登場した時に、初めて手にしたパソコンは、メモリー4M、ハードドライブ500M、CDドライブ、USBなど勿論無く、メディアはフロッピーのみと、今では想像も出来ない低スペックでしたが、ワープロに比べれば、圧倒的に価値有る機械として、世の中に登場させた事は、偉大な業績でした。

Win3.1のGU(画面の構成)は、現在のWindowsからは想像も出来ない程、貧弱なものでしたが、Win95発売時の衝撃は、今でも記憶に鮮明ですが、Win7までの原型となったものでした。


Windowsも過去の、アプリケーションソフト等の資産を、活かす為に、内部に様々な仕掛け持たせているのでしょうから、それも、速度が遅くなる1つの原因なのでしょう。

例えば、Win95当時、私は「Kobもに」という、コンパクトなリソースモニターソフトを開発しました。

このソフトでは32ビット環境に居ながら、16ビットのWindows Api関数という仕組を利用しながら、リソースを取得したものでした。
(流石に、本Api関数は、Win2000では、無くなっていました。)

(Api関数とは、OSがアプリケーションソフトの開発者に提供する、使い廻しが出来る機能の事です。Windowsでは、プリンタードライバー操作用のApi関数等があります。アンドロイドでは、バッテリー容量や時間などを取得したり、WifiのON/OFF操作などは、Api関数を利用しているのでしょう。)

「Microsoft社」には、今のパソコン環境激変を逆手に取るような、「人々の暮らしを、より楽に便利にする」新しいシステムを世に出されるよう、期待しています。

2. アンドロイドとの出会い
日々のWindwsの苦痛から開放されたいとの願いを、常日頃持ちながら、ある日(2012年2月)、アンドロイドタブレットに出会いました。

私は、Win7のデスクトップ、ノートパソコンを所有していましたので、早速、ノトパソコンを中古として売却し、アンドロイドタブレットを手に入れました。

起動は、Windwsに比べ勿論早く、常用するスリープモードでは、起動直後には、アプリの反応がある程度遅いものの、
苦痛を感じるレベルでは、有りません。

初めてのアンドロイドでしたが、購入初日には、独学である程度、使いこなせる様になりました。

OSの動作は、直感的に、分り易く出来ています。

アンドロイドを開発された、「Google社」の開発スタッフの方々は、恐らく「人間にとって楽で、便利な機械を分り易く提供したい」との、強い志があるのでは、無いでしょうか。

以前、「Google社」が開発された、ブラウザ「クローム」の開発スタッフのコメントをご紹介致しましたように、「ユーザーはブラウザのFormデザインを見ている訳では無く、ホームページのコンテンツを観る為に、ブラウザを使う」との、志の脈絡を、感じ取れます。

アンドロイドの余談・・その1
本年、2月より、アンドロイドタブレットを3台、スマートフォン2台を導入しました。

以前使用していた、あるキャリアさんのスマートフォンでが、ある日、携帯メールアプリを、自動更新されました。

私は、3Gモバイル回線を一切使用せず、100%wifi接続を前提に、導入したのですが、メールアプリを更新された際に、強制的に、3G回線でないと使用出来なくなり、再度、wifiにて使用する為には、強制的に3G回線を使い、設定変更をしなければならない、仕様にしていました。

と、言うことは、仮に、一旦wifiで使えるよう再設定しても、以降、アプリを意図的に更新させられる都度、3G回線を使わせられ続けることでしょう。

敢えて、その仕様にした背後に、近年、wifiユーザーが増加し、利用者が減少しているであろう、3G回線を、強制的に使用させようとの、意図が有るのでは無いでしょうか。

そのキャリアさんの姿勢に大いに疑問を感じて、翌日には、別なキャリアさんのスマートフォンに乗り換えました。

この乗り換えにより、所有した、アンドロイド端末が、約3ヶ月間で、5台目となってしましました。

この予期せぬ乗り換えも苦痛でしたが、別な角度から考えると、短期間で5台もの端末を、初期設定を含め各種操作を行ったことに依り、私のアンドロイド「スキル」がWindws並とは言えませんが、大いに上がりました。

新キャリアさんの、企業名は、伏せますが、前スマートフォンのキャリアさんに比べ、圧倒的に、優れた企業です。

サポートの方々の、知識も深く、誠に適切なアドバイスを幾度も、頂きました。

「イー・アクセス」さんも同様でしたが、最初に出会ったある販売ご担当者の、様々な知識や、アドバイスにより、乗り換えを決意しました。

きっと、自社製品には勿論のこと、人に対する、溢れる愛情をお持ちなのでしょう。

正に「企業は人なり」ですね。

あるキャリアさんが、「LINE」という無料通話アプリと提携という、ショッキングな報道を目にしました。

私は、さほど驚きませんでした・・

何故なら、常日頃、携帯電話の料金体系には、とても合理的な料金とは言えないとの思いを強く持っており、家族間通話のみとの前提で、携帯や、スマートフォンを導入して来ました。

各キャリアさんは、通話は勿論、データー通信の仕組みでも、より合理的な、料金体系への移行が望まれます。

只、料金を下げるのみでは、当然減収減益となり、企業の維持は難しいでしょうから、別な魅力有るビジネスモデルを確立させ補う必要が有るでしょう。

スマートフォンや、タブレットでは、インターネットコンテンツが、所謂、地デジテレビや、BSテレビより、利用する機会は、圧倒的に多くなるでしょうから、既に実施されているキャリアさんも有るようですが、格安動画配信・・例えば、映画、TVは勿論のこと、「健康」「趣味」「インテリア」「レシピ」等の、消費者の知識欲を満たす為のコンテンツサービスが重要不可欠となりそうです。

例えば、「レシピ」では、単に、一般的なレシピ本を超えるには、例えば、「一流ホテルシェフや、料亭、旅館等の賄い食レシピ」など、一工夫させることが望まれます。

是非、これらの、ビジネスモデルを確率されて、通話や、データー通信の合理的料金にしても、減収減益にならない工夫が。必要となることでしょう。
あるAndroidタブレットの成功談
姑息なあるキャリアタブレットを手元に置いて置くのに、苦痛を感じ続け、2012年9月に、あるメーカーさんのタブレットに替えました。勿論姑息キャリアタブレットは中古として手放し。

←■大当たり
Androidタブレット

このタブレットは、4台目にして、大当たりでした。

液晶画面は非常に見易く、バッテリーの持ちは特筆ものです。

勿論、スピードは早く、スモールアプリという、他のアプリ・・例えばブラウザ等を表示させた状態で、バッテリーウィジット等を表示出来ます。

あまりの出来の良さに気を良くして、クレードルや、ブルートゥースキーボードオプションも入手しました。

これで、完璧に近くWinows脱却が成功したので、Windowsパソコンは、捨ててしまおうと考えていましたが、8が、いざリリースされてみると、悲しいかな、やはり欲しくなり、何と30,000円以下のデスクットップパソコンを見つけてしまい、注文しましたが、納期は約1カ月待ちでした。

Windws8のファーストインプレッションはこちら。


先々の、環境再現作業を思うと、うんざりしますが、そこは、新しい物を手に入れる時の、ワクワク感も有ります。

7では、eSata接続のハードディスク等も取り付けていましたので、設定作業が面倒ですが、デスクトップなのに何と無線LAN内蔵とのことなので、無線LAN子機接続の手間が省けるとは、嬉しいものです。

長年のWindowsライフでしたが、デスクトップに無線LAN内蔵とは、驚きました。

販売価格設定や、無線LAN内蔵などは、Microsoft社も含め、パソコンへの危機感を強めているのでしょう。

ネットでは、8の使いづらさに付いて、悪評が多く見られます。

中には、「仕事に使うなら、Windows7までのパソコンを使わなければ、使い物にならず・・」と言い切っているサイトも有りました。

恐らくMicrosoft社は、大きく水を開けられている焦りも加わり若手の開発に任せているのでしょうが、近年のオフィース等に見られる、リボン形式メニューの分かりづらいこと。

「機械や、ソフトは人間の生活を楽に便利にするもの」との観点を忘れてしまっているのでしょう。

あくまで、
「人への愛情」をベースにしなければなりません。

アップル社も、偉大な創業者を失い、同じような路線を突き進んでいる様に感じてなりません。

5台目の、Google社のNexus7 Androidタブレット成功談


昨年2月より1年間で、5台目のアンドロイドタブレットを導入しました。

本機は、発売元が所謂家電メーカーでは有りませんので、機種名を述べますが、「Google社のNexus7」です。
(Google社のサポートさんに、正式なご許可を頂きました。)

本機の導入目的は、昨年7月に「Google Play」にて、Adobe社の「Flash Player」配布が中止されましたが、私は有るホームページ作りで、フラッシュ動画コンテンツを作成していますが、当該ホームページの確認用には、「Flash Player」が不可欠です。

「Nexus7」には、「Flash Player」が初期インストールされていない事が、分かっていましたので、「Flash Player」の組み込み方を試してみたく同時に小型のアンドロイドタブレットが欲しい、更にOSを提供されているGoogle社製のタブレットの開発に対する、姿勢を見たいとの気持ちからの導入でした。

結論は、無事「Flash Player」を組み込む事が出来、フラッシュコンテンツを再生出来ました。

が、本機は、CPUがやや非力なのでしょうか、「Firefox 」以外のブラウザでは、フラッシュ表示後にハングアップしてしまいます。

何はともあれ、無事フラッシュコンテンツページを観る事が出来ましたので、先ずは目的を達成する事が出来ました。

私が感じた、本機の特長は・・・

1.見易い液晶画面
2.軽い7インチタブレット
3.長持ちバッテリー


です。

本機も私には苦痛が殆ど有りませんので、前述の4号タブレット(10インチ)と共に所有して、アンドロイドタブレットの世界を満喫したいと、思います。

億劫でしたので、写真は掲載しませんが、Androidスマートフォンも3台目となりました。

直前のスマートフォンは、wifi環境下での、携帯メール機能に一向に対応する気が無いメーカーでしたので、ここ半年程、苦痛を感じ続けた事に嫌気が差した為の、機種変更でした。

こてで、Android端末は、計8台となり、恐らく現在所有している、2台のタブレットと、スマートフォンで、最終ゴールとなる事でしょう。

全く、苦痛を与えるメーカー、会社が、何と多いことか・・・

■■あまり振り返りたくも有りませんが、1年間で受けた苦痛を述べますと・・・

1.タブレット1号・・・
有る非礼なポケットwifiルータメーカー製に嫌気。

2.タブレット2号・・・
故障診断を申し入れたところ、「客が壊した事が確認された場合には、送料、修理費共、請求するが、心配なら送付前に写真を撮って置け」との非礼なサポートに嫌気。

ある中国メーカーの端末ですが、「恐らく、中国では、客が自分で壊した場合にも、最初から壊れていた、と、言い張る人物が多い為の、メーカー防御の考え方でしょうが、日本でも中国と同一ビジネスモデルを、そのまま踏襲している為にこの様な対応になるのでしょう。

この様なビジネスモデルは、日本には馴染まないと思いますが、皆さん如何お感じですか。

3.タブレット3号・・・
姑息なあるキャリア製故の苦痛。手元に置き続けると、嫌でもロゴマークを見なくてはなりませんので・・・

4.スマートフォン1号・・・
wifiでの使用を前提に、スマートフォンを使い始めたところ、勝手に「携帯メールアプリ」を更新させて、3G接続に設定を戻すと言う、何とか3G回線を使わせようと言う、姑息さ故の苦痛。

5.スマートフォン2号・・・
wifi環境下での、携帯メール対応に順次移行していたが、本機のメーカーのみ、旧型端末への対応を、いつまで経ても実現させないと言う、スピード感の無さ故の苦痛を感じての機種変更です。


3. アンドロイドの余談・・その2
「Google社」は、この「アンドロイド」を、「無償」且つ「オープンソース」として、OSをリリースしました。

この方針には、深慮遠謀を感じ取れます。

以下、あくまでも、私個人の私見ですが・・

恐らく、打倒「Microsoft」、「Apple」を視野に入れているのでは、無いかと思われます。

現時点では、業務用として実用になるソフトは有りませんが、恐らく、OSの勢力が増せば増す程、ソフトメーカーさんも市場が無くなって来る危機が生じる訳ですから、「アンドロイド用」の、「ワープロ」「表計算」アプリは勿論、「年賀状作成アプリ」「ホームページ作成アプリ」のみならず、アンドロイドアプリ開発用の、「プログラム言語」まで、登場するのでは、無いでしょうか。

同じ事が、プリンターメーカーさんにも言え、早ければ、2-3年のうちに、ひと通りの事が、「アンドロイドOS」にも、出来るようになると、想像されます。

また、パソコンメーカーさんも、「アンドロイド」を搭載した、デスクトップパソコンをも手がける様になって来るのでは、無いでしょうか。

近頃「Windws8」のニュースを目にしますが、私は、今の「Windwsデスクトップ」が壊れた時には、きっと、「アンドロイドデスクトップ」の世界に、苦痛から開放された、喜びに浸っていることを願っています。


4.
アンドロイドの余談・・その3・・
(近年流行りだした、スマートフォンの、ある疑問)
これは、アンドロイドスマートフォンに限らず、iフォンにも、同様の事が、想像されますが、所謂「エリアメール」システムが、巨大地震時に、正常に機能するのかとの疑問を、禁じ得ません。

震度5弱以上の地域が存在した場合に、地震の「エリアメール」の配信レベルを、上げたそうですが、私のスマートフォンでは、配信レベルを上げた為でしょうが、3月の導入以来、1度も受信した事が有りませんでした。

私は、昨年、所謂「ガラパゴス携帯」を使っていましたが、巨大地震後には、「うるさい程」受信していましたので、恐らく、必要以上の配信は行わない様に、震度レベルを引き上げたのでしょう。

しかしながら、端末側の「エリアメール」受信システムが、アプリの単独処理なのか、OSにも依存した処理なのか、分かりませんが、もし、OS絡みの処理で有るとするなら、昨年地震以降に、星の数程の端末がリリースされ、しかも、OSのバージョンアップも含めると、天文学的な組み合わせが、想像されますが、全ての動作環境での、試験を経ているのでしょうか。

開発過程の実験室のみとして、間に合わせているなら、いざ、大災害発生時に、機能しないと言う可能性も否定出来ません。

昨年の津波や、原発事故後に、頻繁に「想定外」と言う、言い訳を連発していましたが、もう2度と、同じ言い訳は、許されません。

その手法は吟味する必要がありますが、少なくても、「緊急地震速報」のテスト配信を、行う必要が、有るのでは無いでしょうか。
あるスマートフォンの成功談・・結果、本機は失敗でしたので、機種変更しました。
もう、当該機は見たくも有りませんので、以下削除します。

新機種は、これと言った特筆すべき事が有りませんので、写真、記事は割愛します。





脱・・「苦痛作戦」・・その2 インターネット接続への苦痛
1. 脱インターネット接続ADSL作戦の経緯
長年、利用してきたADSL接続が、近年、益々遅くなってきました。

プロバイダーさんの技術スタッフさんに伺うと、ADSL回線は、電話基地局から自宅までのあいだで、回線の信号的なダメージ、例えば、(1)途中で光回線が増えて来る。(2)途中に、マンションなど、工事現場が有る、と、益々速度が遅くなる傾向が、有るそうです。

私の場合は、「YouTube」の動画を良く見ますが、途中で止まることが、多々生じて年々
苦痛が増して来ました。

他のインターネット接続を、考え始めました。

2. 最悪なる・・あるモバイル端末との出会い。
(本機とは、別なメーカー製です。)
本年3月に、メーカー名は伏せますが、あるモバイルルーターを、導入しました。

このルーターが最悪でした。

細かくは触れませんが、ルーターを、一度交換後も、全く使い物に、なりませんでした。
(私の知人も同一メーカー製の、別な機種を使っていますが、これまた、同様に、全く使い物になりません。)

通常、契約期間前には、所謂「解約手数料」を請求されますが、不本意ながら、止む無く解約しました。


使い初めて、たった、2ヶ月足らずでの解約です。

いかに、
苦痛の程度が、想像を絶するものだったことか!!

もう2度と、当該メーカーの製品は、購入しない・・と自分を慰めての、大きな
苦痛を感じながらの出来事でした。

これに比べれば、Windowsの苦痛など、苦痛の内に入らない程でした。

インターネットで、「型番」にて検索すれば、あるサイトで「レビュー」や「口コミ」が山ほど見つかりますので、皆様も、特にルーター導入の際には、くれぐれも、ご慎重に。

3.
●●●●逆転満塁ホームラン!!!!!●●●●
「EMOBILE PocketWifi GL01P」との出会い
1. WPSボタンを2度押すと、無線のSSID、及びセキュリティーコードが表示されます。
2. ●約2秒押すと、WifiのON/OFF
●約5秒押すと、電源のON/OFF
無線のセキュリティーコード表示機能は、私は、目が悪いので、良く見えませんが、複数機器のWifi設定を行う時に、便利な機能です。
朝家を出て、帰りが遅くなるなど、出来るだけ、電池を長持ちさせる為に、WifiをON/OFFしたり、電源をON/OFFサせると、良いかと思います。

勿論、管理画面で、Wifiを自動OFFに設定させる事も出来ますが、自ら、同様の操作を、手動で行うことで、自らの意思による、制御になりますので、より分かり易いでしょう。
私の使用環境では、インターネット接続を必要としない時には、手動でWifiをOFFにし、使用する時のみ、ONにしていますが、何と、2日も、バッテリーが持ちました。

1泊2日の小旅行等なら、充電器を、持っていいかなくても、インターネットを利用出来るので、バッテリーの持ち時間は、必要十分と言えます。

苦痛を与え続けられた、有るメーカー製のルーターとは、全く出来具合が、違います。

バッテリーの持ち具合は、ご使用環境により異なりますので、参考として下さい。

結論を先に述べますと、この機種、提供されている「イー・アクセス社」とは、何と素晴らしい、出会いでしょう。

私は、デジタル製品は、大好きで、オーディオ製品から始まり、パソコン、アンドロイド端末、デジカメ、デジタルビデオカメラなど、多くの機器を使用して来ました。

勿論、過程で、素晴らしい機器、会社と出会いましたが、
「EMOBILE PocketWifi GL01P」「イー・アクセス社」には、過去最大級の、感謝、感激の念を禁じ得ません。

色々な、素晴らしポイントが有りますので、箇条書きにて、ご紹介します。

1.
「Eアクセス社」の知識が豊富で、的確なご説明が好印象の営業ご担当者との出会い。
前述の、苦痛を与えられ続けたメーカー製の、モバイルルーターに嫌気が募って来たある日、家電量販店で、「Eアクセス社」営業ご担当者の方に出会いました。

この方のご説明は、ご自分の実体験を交えた、大変有益なものでした。

正直、家電量販店に行くまでは、全く、乗り換えの選択肢としては、無かった機種でしたが・・失礼・・

ご担当者と出会った直後から、苦痛ルーターから「GL01P」への乗り換えが具体的な選択肢として、急浮上して来ました。
2. 大変ご親切な、ショップスタッフの方との出会い。
(人への、優しさを感じます。)
早速翌日に、ショップさんにて、新たに、「PocketWifi GL01P」を導入しました。


前述の、苦痛だったメーカー製のルーターで受けた、様々なストレスから、片目にダメージを受け、目がかなり悪化していました。

新しく、Wifiを設定する際に必要な、「暗号キー」も満足に見えない状態でしたが、ショップの店員さんは、快く、暗号キーを、スマートフォンとタブレットに、設定して下さいました。

「ご親切さ」と、「お心遣い」に、大変感謝すると共に、感激しました。
3. 大変ご親切、且つ優れたサポートスタッフの方々
夕方に購入した為に、帰宅後、Windowsデスクトップの「Wifi」接続が完了した後に、何点か知りたい事が生じました。

時間は、既に午後8時を廻っていましたので、まさか、サポートの受け付けは終了しているだろうと思いながら、念の為に、電話したところ、何とサポートのスタッフさんが、応対して下さり、大変感激しました。(夜9時まで受付)

これは、恐らく、経営者の方が、お考えかと想像しますが、「ユーザーに極力、
苦痛を、与えないビジネスモデル」に思い辺りました。

世の中の、大きな流れでは、かの「Google社」と共通する思想、志をお持ちだと感じました。

現場で、サポートされていらっしゃる方は、9時に終業して、それから、片付けをされてから、ご帰宅される訳ですから、夜遅くのご帰宅となり、そのご苦労さは、想像に余りが、あります。

経営者の方が、本ビジネスモデルを構築なさり、且つ社員の方も、同じ志を共有されているものと思われます。

これからの激変社会でも「イー・アクセス社」は、更にご発展されるものと確信致しました。

4. 「企業は人なり」・・・・・・・・・
「企業は人なり」と言う言葉を、改めて深く感じました。

反面・・

苦痛を与え続けた、あるメーカーは、サポートの質もお粗末でした。

応対する都度、違う答えを返され、全く、問題が解決せず、自社製品の知識も欠如し、更に、愛着も無いとの感を禁じ得ませんでした。

製品も不出来で、且つ、サポートの質も悪いのは、企業に「人」がいない企業からでは、無いでしょうか!!!!
3.
長持ちバッテリー。
グローバル社会で遅れを取りつつある中で、日本企業として、極めて重要な「人」について触れたいが為に、肝心な製品のプラスポイントに触れるのが遅くなってしまいました・・・

特筆すべきプラスポイントは・・・
バッテリーの持ち時間です。

初日に体感しましたが、朝、充電を終え、夕方までは勿論、夜の10〜11頃まで、使える状態が持続していたことでしたた。

朝から、晩までインッターネットにアクセスしているわけでは有りませんが、何と長持ちする機器なのでしょう。

ある日、試しに、夜も充電せず、放置しておきましたら、何と翌朝まで使えました。

バッテリーの持ち時間は、お使いの環境に依って、異なると思われます ので、導入をお考えの方の、参考に留めて下さい。
本ルーターも、「

4.
快適なインターネット環境
インターネットが快適に利用できます。

私の住んでいる地域では、「遅くとも2012年9月迄には、「LTE」= 次世代通信」に切り替わる予定」でしたが、何と、導入初日依り、対応していました。

「3G」も、苦痛を感じる速度では有りませんが、「LTE」では、更に快適に使えるようです。


私が使用している環境では、家の外でも、中でも、快適に接続されておりますが、お住まいの環境に依り異なるとの事ですので、ご自身の、環境内で、ご確認下さい。
当然ですが、夏、カバンの中に入れ持ち歩くと、熱がこもります。電子機器には、良い環境とは考えられません。

私は、ベルトに通した「ウェストポーチ」に収納し、使う事にしました。皆様もご参考になれば、どうぞお試しあれ。

5.
電波資源の平等な活用
専門家では有りませんので、あくまで想像ですが・・

電波は限られた資源では無いでしょうか。

一部の、ネットヘビーユーザーが、電波を独占し続けると、他の接続ユーザーの接続速度が遅くなる傾向が、有る様です。

電波を、平等に使える様に、ある通信パケット量(=インターネットでの通信量のこと。重いファイルのダウンロードや、動画試聴を多用すると、パケット量が増えるそうです。)
を超えると、夜の一定時間に、通信速度を下げる仕組みが有るそうです。

私は、初日に「YouTube動画」を沢山試聴した為か、翌日の夜間に、スピードが遅くなり、当初は閉口しましたが、良く考えてみると、もしその制限が掛かっていない場合に、「大停電」の様に、回線そのものが、ダウンする可能性が有るのでは無いでしょうか。

もし、その様な事態に陥れば、必要な時に、インターネットを使えないという、致命的なリスクは、減ることでしょう。

現仕様」でも、信号の様な、インジケーターとして、青、黄、赤等の、LEDランプを、お付けになるなら、更に、使い勝手が良くなり、安心して利用出来ることでしょう。

勿論、回線事業者さんは、制限を掛けずに、何時でも、誰でも、快適にインターネットを利用できる様に、回線設備を、強化されるべきでしょう、言うまでも有りません。が・・

「イー・アクセス社」では、順次改良をとお考えの様です。

有る回線業者さんは、制限なしで使用するには、更に高額な通信費を要求するプランが有るそうですが、これなど本末転倒な、考えと言わざるを得ません。

6.
通信費についての余談・・
私は、本年3月にスマートフォンを導入しました。

当初から、キャリアの「3G通信費」は、とても合理的な、料金とは言い難く、当初より、「3G回線」は全く使わずに、100%をWifi接続として導入しました。

現在、モバイルルーター各社は、3000円代後半の価格帯で、提供している様で、現時点では、キャリアの「3G」に比べっると、廉価には設定していますが、未だまだ合理的な価格帯とは、言えない料金では無いでしょうか。


私は、インターネットを始めた当初、ダイアルアップ接続とプロバイダー料金も従量制という環境で、1月、5万円前後も浪費してしまいました。

その後、月額2000円台で利用出来る「ADSL」の登場で、誰でも気軽に、インターネットを利使える様になりました。

前述した、年々速度が遅くなって来た「ADSL」ですが、当時の韓国などのインターネット環境に大きく遅れを取っていた日本を、ここまでインターネット大国にした功績は、大きいと感じます。また、当時の各接続業者さんの、並々ならぬご尽力に、敬意を表します。

モバイル通信費は、私は、2000円台が妥当且つ、合理的な料金と考えますが、皆様は如何お感じでしょう。




Windws8のファーストインプレッション

使い物になる
デスクトップ画面

邪魔な(おっと失礼)
スタート画面


スタートボタンを付けました→
1. ネットでの前評判が悪かった、Windws8に乗り換えました。
ネットに依っては、「仕事に使うなら、Windws7までのOSでなければ、使い物にならず」
と言う書き込みが見つかり、乗り換えに躊躇は有りましたが、Windws3.1よりWindowsパソコンを使い続けたパソコン人生で、Win8のみ使わなかったとの悔いが残らない様、悪評判の苦痛を覚悟して、とうとう乗り換えてしまいました。

結論を、先に述べると・・

2. 起動が圧倒的に早くなり、
過去のソフトも99%は使え、
使い物になる新OSでした。
具体的には、常駐ソフトは今までのWin7とほぼ同じ環境で、起動時間は、私の環境で、約1分程度です。
Win7では、5分程度掛かっていました。

これは、Win7に搭載されているメモリーが2G、Win8では4Gと増えた事に加え、OSの改良に依るものと思われます。

Microsoft社の開発スタッフの方が、大いに頑張って開発されたのでしょう。

以前の市販ソフトは、2本のみ、インストールも出来ませんでしたが、他のソフトは全て正常動作しました。


Myソフトは、DVD再生機能以外は、正常に動作しました。(^^)

3. が・・使いづらさも、特筆ものです。
先ず、

1. スタート画面と、デスクットップ画面・・・
恐らく、マイクロソフト社の開発スッタフの方が(開発担当役員も含め)、タブッレトの世界で大きく後れを取り始めての焦りからか、開発初期段階では、スタート画面のみを開発されて、発売直前の、トップへのプレゼンで「これでは、今までのWindwsユーザーには、さっぱり分からない」との指示が飛び、急遽、デスクトップ画面を追加したのでしょう。

スタート画面は、タブレットに留め、少なくてもパソコンでは、起動の
初期画面を、「デスクトップ画面」「スタート画面」の何方を優先するのかの選択肢が用意されてしかるべきでしょう。

2. 私は、フラッシュコンテンツを利用した、あるホームページを作成していますが、
「デスクトップ画面」「スタート画面」共にIE(インターネットエクスプローラ)が付属していますが、似て非なるブラウザで、「スタート画面IE」では、フラッシュコンテンツの表示が出来ません。

これでは、ホームページ作者としては、Windws8が普及してきた時に、別な手段を考えなければならず、今から対応策を検討しなければなりません。

iパッドでもフラッシュコンテンツが表示出来ないそうですが、共に改善願いたいものです。

もし、フラッシュプレーヤーにセキュリティー上の問題が有るなら、別なプレーヤーを、開発されてしかるべきでは無いでしょうか。

2.番外編

Windows8のOS更新で・・・

スタート画面IEにフラッシュプレーヤーが組み込まれました!

私は、デスクトップWin8のあるメーカーさんに、導入直後より以下伝えました。

「マイクロソフト社との会議の席が有るのなら、Win8ユーザーへの苦痛を和らげる為には、スタート画面IEにて、フラッシュを再生出来る様にして然るべきでは、無いでしょうか。」とお伝えください。・・・・と。


この意見が功を奏したのかは分かりませんが、ある日Win8デスクトップ、ウルトラブック共に、OS更新時に、スタート画面IEでもフラッシュコンテンツを表示出来る様に更新されていました。

このOS更新は、大いに評価したいと思います。

マイクロソフト社は、一歩、一歩、創業当時の志(パソコンは、人の暮らしを楽に便利にする道具である。)を取り戻して欲しいものです。

この「人への優しさ」を企業理念とするなら、再度、多くの人々に、支持される企業に、返り咲く事が出来るのでは無いでしょうか。
PDFページを開くと、強制的にデスクトップから、スタート画面のPDFリーダーが起動しましたが、ある日、この動作時に、デスクトップブラウザ内での表示が可能になりました。

但し、OSの自動更新ですから、パソコンの種類には無関係なはずですが、何故か、あるメーカーさんのウルトラブックのみで、デスクトップパソコンでは、以前のままです。
(あまり想像はしたくは有りませんが、OEM版OS毎に、OSの更新をしているのでしょうか。そんな筈は無いと思いますが・・メーカーのサポートさんにも分からない現象でした・・・?????)

3. Win8は仕事に使えないのでは、と、お考えの方には朗報かも知れませんが、
今のところ仕事に使う様なソフトは、仮に「スタート画面」にピン留めしておいても、起動させると自動的に「デスクトップ画面」に変わり、今までのWindws的な感覚で使用できます。

本ページの更新には、従来ソフトを使いましたので、自動的に「デスクトップ画面」になり、違和感は有りますが、一応使用することは出来ます。

4. 「スタートボタン」を復活せよ!

これは.多くのユーザーが同意見でしょうが・・・

面倒ですので、あまり多くを語りたくはありませんが、「チャームを付けたのだからスタートボタンが有っては、新鮮味に欠ける」と考えた開発スタッフがいっらしゃったのでしょうが、これなど、本末転倒では無いでしょうか。

私は、前述で何度も触れましたが、

「機械やソフトは、人の暮らしを楽に便利にするもので、苦痛を与えるべからず」との気持ちを持っていますが、例え幾新鮮味に欠けても、あれ程使い易かった(人に優しい)ユーザーインターフェイスなのですから付けるべきです。

外してしまうと言う事は、今迄、マイクロソフト社を育ててくれた、世界中のユーザーを切り捨て、自らを否定する事にも繋がるのでは無いでしょうか。

こればかりは、到底「アンドロイド」にも及ばない機能です。

疲れましたので、以上で止めます。

Windws8パソコンを検討されている皆さんの、お役に立てますように・・・

4. スタートボタンを付けました。
あるアドオンソフトを導入して、スタートボタンを付けました。
このソフトは秀逸です。

更に特筆すべき事は、不要なスタート画面をスキップして、自動的にデスクトップ画面で起動します。

アドオンソフトを作成した人物の方が、マイクロソフト社開発スタッフより、「ソフトは、人の暮らしを楽に便利にするもの」という事が余程分かっているのでしょう。

このアドオンソフトはWin8リリース直後に登場していますので、場合によっては、マイクロソフト社内の志
(機械やソフトは人の暮らしを楽に便利にするもの)有る開発者の方が、上司の意に屈せず開発されたソフトかも知れません。

もし、この様な気概を持つ方が社内に残っているのなら、マイクロソフト社にはリベンジのチャンスが、大いに有るのでは無いでしょうか。

5. 使い物になりました。
USB3.0接続のハードディスク。
以前使用していたWindows7でも、PCIボード経由で、USB3.0接続ハードディスクを使ったことが有りましたが、転送速度が遅く使い物になりませんでした。当時は、止む無く「eSATA接続」に代えハードディスクを使用していましたが、

Windows8では、USB3.0接続での転送速度が速くなりました。

これは、恐らく、OSの改良、CPUの性能向上、メモリーの容量UPなどが要因だと思われます。

当初Windows8でも、eSATA接続を考えていましたが、USB3.0接続で十分に使い物になりました。

6. 姑息さも匂って来る・・マイクロソフト社
Windws7の驚くべきOS更新。

DVD再生時に、「Windows Media Player」のみ動作させ、他のDCVDプレーヤーソフト(市販、オンラインソフト共)動作しない様にされました。

XPでも同様でしょうが、恐らくWindws8に買い替えを促す仕掛けをしたのでしょう。

Windwsを誕生させ、世界中の人々の生活を楽に便利にしてきた志が全く失われています。
正々堂々と、パソコンの世界で、競争すべきでは無いでしょうか。

更なる姑息さが匂って来るを通り超えた
恐怖心を煽る、XPサポート打ち切り宣言。
前から、宣言こそしていましたが、言わずもがなですが、これまた、Win8への買い替えを促す姑息な手段でしょう。

OSに限らず、メーカーには、最後まで自社製品に責任を持つべきでは、無いでしょうか。
自ら、社のプライドを捨ててしまったとしか言いようが有りません。

創業時の、「人の暮らしを楽に便利にする」と言う志を忘れないで欲しいものです。

皆さん、そうお感じになりませんか。
姑息さが匂って来るを通り超え、更に駄目押しを仕掛けたWin8.1。
■何と、前述の「スタートボタンを付けるアドオンソフト」の、インストール排除。

知人が、Win8.0を8.1に乗り換え、「全く役に立たないWin8.1のスタートボタンを何とかして欲しい」との依頼を受けて、上記アドオンソフトのインストールを開始した所、何とインストールさえ出来ませんでした。

後日、IE10もWin8以外では、インストールを排除していることも解りました。


共に、Win8への買い替えを仕掛けているとしか思えない行為に感じます。
創業当時の志を取り戻すどころか、完全に志を失っています。

皆さん、如何お感じですか。

私は、手持ちのWin8が壊れた時には、Winパソコンは止めようとの念を強く持ちました。

私は、一刻も早い、アンドロイドデスクトップパソコンを切望して止みません。

Google社の皆さん頑張って下さい。
頑張れば、頑張るほど、アプリケーションソフト開発の皆さんも、付いて来るのでは無いでしょうか。

年末年始頃には、きっと、アンドロイドデスクトップを使っている事でしょう。
Win8を2台導入したばかりですが、この様な姑息な企業とは早く縁を切りたいものです。

7. タブレットで使うなら迷わずアンドロイド。
アンドロイドタブレットを都合4台も使って来た私の感想として・・・

アンドロイドの方が、全ての面で圧倒的に優れています。
結論として、Windws8は、デスクトップモードのみで使うと良いでしょう。

しかしながら、さほど遠くない将来に、アンドロイドも、業務パソコンとして使える様になる事でしょうから、その時には、Windws8パソコンは塩漬けにする予定です。

早く、その日が来るのを、今からワクワクして待ち続けています。

グーグル社の皆さん、頑張って下さい。
Win8ウルトラブックのインプレッション

←大当たり、Win8ウルトラブック
1. Win8ウルトラブックを導入しました。
数年前に、ネットブックを2台導入しましたが、使い物になりませんでした。

当時のネットブックは、低スペックで値段が安いだけのパソコンでした。
が、

私は、2台目のWin8パソコンを欲しくて導入した訳では全く有りません。

近年インテル社が提唱しているウルトラブックは果たして使い物になるますか。と言う興味は有りました。

また、ご存じの様に、スタート画面IEとデスクトップ画面IEは、似て非なるブラウザですので、作成しているあるホームページが、Win8でどの様に見えるかを、現場にて見せる為に仕方なく導入するものです。

これもマイクロソフト社が、パソコンユーザーに耐えがたい苦痛を与えている事の一例では無いでしょうか。

2. 先に述べた、スタートボタンを付加するアドオンソフトに気を良くしての導入でしたが、敢えてメーカーさんの名前は伏せますが、このウルトラブックは大当たりでした。

また、
スタートボタンを付けるアドオンソフトとの出会いが無ければ、決して2台もWindws8を導入する事は無かったでしょう。

それ程、Windws8の苦痛を解消するソフトです。

マイクロソフト社の志あるスタッフの提供では無いかと想像しています。。

マイクロソフト社の経営陣の方は、スタートボタンを付けるアドオンソフトの
「人の暮らしを楽に便利にする」という志を、是非感じて欲しいものです。



大当たりポイント
その1: 満足な基本性能。
主な仕様は、インテル Core i3・メモリー6G・ハードドライブ320 GB
スリープ時のキャッシュ保存用としてSSD 約128 GBと比較的月並みなスペックですが(おっと失礼)、実使用時の性能には大満足です。

私は、Win8デスクトップも所有していますので、ウルトラブックには、さほどソフトはインストールしていません。

ほぼ、DVDプレーヤーとしてのみ利用しています。

その2: 見やすい11.6型の液晶画面。
私は目が悪いので、導入前の大きな気掛かりが画面の見易さでしたが、苦痛を与えないレベルの視認性を有しています。

その3: バッテリーへのいたわり充電機能。
ノートパソコンでは、バッテリーの持続時間と、耐久性が重要なポイントになります。
バッテリーの持ち時間は概ね満足出来るものです。

更に特筆すべきは、バッテリーへの「いたわり充電」機能です。

バッテリーは過充電を繰り返すほど、寿命が短くなると言われていますが、本機には、「いたわり充電」と言う機能が有ります。

バッテリー充電時に、電池残量が、80%或いは50%を超えての充電は中止する機能とのことです。

また、「リチウムイオン電池」の過熱に依る発火事故等のリスクも、恐らく回避出来る可能性も高いのでは無いでしょうか。

常に過充電を心配しなければならないと言う苦痛が大幅に低減します。

この機能を付加すると言う設計思想は、先に繰り返し述べています、
「機械は人の暮らしを楽に便利にするもので、苦痛を与えるべからず」との志から来る「人へのや優しさ」を感じます。

この様な
「人への優しさ」をお持ちのメーカーさんは、世界市場での競争に、今後も勝ち抜いて行く事でしょう。

その4: 超便利機能
所謂、ランチャー機能を有する、あるボタンが付いています。
私は、DVDプレーヤーを、このボタンに割り当てて、DVD鑑賞の場合には、ワンタッチで、ソフトを起動出来るので便利に利用させて頂いています。

この
「ランチャーボタン」を付けるっと言う発想も、先の「人への優しさ」から来るものでしょう。

その5: 高速1秒起動 !&?
スリープ時の、キャッシュ用SSDを搭載していますので、スリープよりの高速復帰が可能との事です。

但し残念ながら、私は一時的にパソコンを止める場合に「スリープ」では無く「休止」を用いますので、この機能の恩恵には与れません。

休止時にも、ハードドライブでは無くSSD保存をして欲しかったと思います。

3. 結論は、長いWindowsパソコンライフで、初めて使い物になった、小型パソコンでした。

このパソコンをお作りになったメーカーさんに、出会った事が正解でした。

上に書いた、4台目のアンドロイドタブレットと同じメーカーさんのウルトラブックを選んだ事に依り、一昨年の、デジカメ、ビデオカメラ、昨年の、アンドロイドタブレット、スマートフォンの様に、苦痛を感じて次々買い替えると言う愚行を繰り返さずに済みました。

期待を決して裏切らない、
「人への優しさ」をお持ちのメーカーさんか否かを、見極める、目を持つことが大切では無いでしょうか。



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